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企業 サイト制作 デリバリーヘルス

デリバリーヘルスの開業に関しては、届出さえできれば約10日で出来ます。しかしその届出が結構複雑です。サイト制作や企業としての準備も必要ですが、その前に「風営法」の壁があります。「無店舗型風俗特殊営業」の認可を貰わなくてはいけません。所轄の公安委員会で手続き可能です。警察から厳しいチェックが入るので、行政書士に代行してもらう方が無難です。

デリバリーヘルス開業の際に必要となる書類としては、「無店舗型性風俗特殊営業届出書」「営業方法説明書」「使用承諾書(法務省の建物登記簿)」「営業者住民票」「その他の管理者住民票(※必要時)」「事務所平面図」「待機所の使用承諾書」「待機所の平面図」「運転免許書のコピー(※必要時)、これらを用意して認可が下りれば、堂々と営業できます。必ず必要な資金というものがあります。一般的には最低でも3000万円と言われています。金銭面での支援をサイト制作などして企業から募るのも良い方法です。

最後にデリバリーヘルス開業に必要な経費として「店舗サイト制作費」「物件契約費」「申請時にも代行手数料」「備品代」「車」「広告諸経費(自店舗、協賛企業広告を含む)」「光熱水費」です。用意する費用は多ければ多いにこしたことはありません。広告費ですが最初は集客、求人合わせて50万円くらいかかります。基本的に女性キャストは1人でもいれば可能です。女性キャストの募集としてSNSも有効ですが、情報発信のみにしておいてください。SNSでの風俗スカウトは禁止されています。「素人系」「塾女系」「人妻系」と様々な需要があります。風俗店は経営感覚、管理能力が必要です。お客様やスタッフに気を配りながらビジネスとして根気強くやることが大切です。


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